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親がクリスチャンじゃないクリスチャン

1 :名無しさん@3周年:03/12/13 19:21
親がキリスト教を信じてないのに、自分は信じているという方
いますか?
キリスト教は「信じないものは地獄に落ちる」という宗教だと
思うのですが、そういう方たちは親が地獄に落ちるのは仕方ない
と諦めてらっしゃるのですか?
僕はそれがいやでキリスト教は信じることはできません。
もし親にどれだけキリスト教を勧めても拒む場合はどうするのですか?


2 :名無しさん@3周年:03/12/13 19:25
自分だけキリスト教に興味があるだけなんだけど、
皆と晩飯とか食うときってやっぱりお祈りしてるのかな?

3 :名無しさん@3周年:03/12/13 19:32
すいません。ageます。悩んでいて色々な人の意見を聞きたいので
お願いします


4 :名無しさん@3周年:03/12/13 20:56
>>1
信仰の問題は自分自身で考えるしかない。たとえ親子の間であってもだ。
冷たいと思うかも知れないが、首に縄をつけて信仰を強要するわけには
いかないのだから、後は神さまにお願いするよりほかにない。
>>2
見えるようにはしないよ。
>>3(1)
或る福、サロメには気をつけろ。

5 :1/2(長くて済みません):03/12/13 22:50
>>1さんへ。
自分も結局いろいろあってクリスチャンにはならなかったのですが、ある時期に真剣に
受洗しようか悩んだことがあります。そのときにやはり>>1さんのようなことを考えま
した。つまり、信じることで自分が救われるとしても自分の親兄弟たちと「別れて」救
われる(天国へ行く)のなんていやだ、と。
その頃に読んだのでとても印象に残っているのが、ある宣教師がある場所へ布教に行っ
た時の話です(今探したんですが、見つかりませんでした。日本の話だったかどこか
別の国の話だったか失念しました)。そこの人たちは、宣教師の話をとても良く聞い
たのですが、なかなか入信はしなかったのだそうです。それで、理由を聞くとこう答え
たそうです。「あんたの言う神様を信じて私たちが救われる、それはいい。でもご先祖
様たちはどうなるんだ?ご先祖様たちはあんたの言う間違った教えを信じて死んじまっ
た。そしたらご先祖様たちは地獄行きなのか?私たちは自分たちだけ救われて天国に
行くなんてまっぴらごめんだ。」(ニュアンスは違ったかもしれません)


6 :2/2(長くて済みません):03/12/13 23:08
ばかばかしい話で結局この宣教師がどのように答えたか、肝心なところを忘れてしまい
ましたが、確か、この宣教師は先祖も天国に行けるのだ、とうまく説得できた覚えがあ
ります。もちろん、この話は神学的に非常に重要な問題を孕んでいます。しかし、「彼
らも救われる」とも考えられる、ということそのものが大事なのではないか、と思いま
す。
もうひとつ、その当時お世話になっていた先生(牧師でもありましたが)にこんなこと
を聞いたことがあります。「もし、僕がクリスチャンになったとしても実家は普通に
仏壇もあるし近所の祭りとかの付き合いもあるんですけど、そういうのはどうなるんで
しょうねえ?」。すると、その先生はこう答えました。「別にいいんじゃないの?実家
に帰っておばあちゃんに『ちゃんと仏壇に手を合わせなさい』といわれて手を合わせる
のぐらい。」なぜこの先生がこう答えたか、というのには宗教多元主義の問題とか、
religionとfaithの問題なども絡むので簡単には答えられないんですが、要はそういう風
にも考えられる、ということです。

答えになってそうでなっていない文章でごめんなさい。でも、この問題は>>1さんが
これからの信仰生活の中でずっと考えて行くべき問題ではあると思うのですが、入信・
受洗を霊的・精神的に妨げるものではないと思います。

7 :3/2:03/12/13 23:20
追伸です。
私が結局受洗も何もしなかったのは、この問題ではなく、ただ単に日々の生活に忙殺
されて実践的な宗教生活に重きを置くことができなくなったから、というもっと下らな
い理由からです。ただ、将来的なことは分かりません。30、40になって急に受洗する
かもしれませんし、しないかもしれません。ただ、私は信仰とは神様との「出会い」で
あり、恵みや導きは神様から(一方的に)行ってくれるもの、と思っています(人間
の働きかけとは別に)。だからこそ、せっかく神様からの導き(Calling)があったのだか
ら、それに身を任せてみたら、と今は別な方向に導かれた(笑)人間としては思いま
す。

8 :名無しさん@3周年:03/12/14 02:12
>>1さんが悩んでるようだからあげ。

9 :名無しさん@3周年:03/12/14 02:41
親がクリスチャンでも子供がクリスチャンでないケースもあるよね。

10 :名無しさん@3周年:03/12/14 02:58
そーですね。
聖書にはクリスチャン以外の人が天国に行くのか地獄に行くのかは
明確にはかかれていません。
クリスチャン以外の人でも天国に行きますし、クリスチャンも地獄におちることもあります。
聖書はイスラエルの民及びクリスチャンのためだけにかかれたものです。
ですから、それ以外の人がどうなるかは神のみぞ知るのです。
それ以外の人がどうなるか心配する前に自分が天国にいけるようになりましょう。

11 :聖母の騎士:03/12/14 03:02
カトリック教会は、他の如何なる宗教に対しても、教会が天主ご自身によっ
て創立された所に由来する優越性を持ってしか姿を現すことができない。カ
トリック教会は無であるか、全てであるかのどちらかである。」(La Verite
, 26 septembre 1895)

12 :名無しさん@3周年:03/12/14 03:37
ご存知のように福音書にイエスさまがされた、たとえ話が沢山しるされています。
その中に次のような話がありました。
それは今で言うあるホームレスとある資産家の生前の暮らしぶりと
死後についてです。ホームレスのひとはイスラエル民族の祖、信仰の父とも
呼ばれるアブラハムと死後同じ場所にいます。
そのたとえに出てくる資産家は彼らとは異なる場所、憐れみによる赦しを受けず
裁かれてしまう状態に置かれています。

神さまはひとの心の奥底をご存知です。
私たちは人の動機や本心からの心の痛み、その人がまっすぐ生きたいと
願っているかどうか、罪を悔い、心砕かれ悲しみを知るかどうか
他人の本心をすべて知ることはできません。
でも、神さまは私たちすべてを口にださずとも、私たち自身がうまく表現できない
想いもご存知のはずです。
そういった方が正しく恵みと愛に満ちた裁きをしてくださる、そういう喩えだとおもいます。
ご両親、ご家族、親族のために祈りつつ、優しく、大切に接していかれるよう
神さまにお委ねされていくと良いのではないでしょうか。
ご一緒に神さまの救いに与れることをお祈りします。
死後のことはたとえどんなことになろうとも、真実な方にお任せしましょう。

わたしの母は家族で学生時代に友人を通して聖書の神に出会い信仰を持ちました。
大人になってから聞いて驚いたのですが父親、兄弟からものすごく反対され
学費も出してもらえなくなり、大変だったそうです。子供時代から今まで
母方との付き合いはあり、仲良くしていたので過去を聞いて驚きました。
また子供に家族の愚痴、悪口をいわず、付き合いを続けた母の信仰に脱帽しました。

13 :12:03/12/14 03:40
>> 12

私の母は家族の中で、ただ一人キリストを信じました。

この一文がうまく記述されませんでした。
訂正します。

14 :名無しさん@3周年:03/12/14 03:44
>>9
子供が信じないと地獄に落ちます。結婚して子供ができた場合、幼児期から洗脳
しておきましょう。

15 :名無しさん@3周年:03/12/14 04:22
>>14
それはあなたの主張、主観。
聖書はそれが神の判断基準だとは記述していない、全く。

このスレはキリスト教攻撃を行いたい他宗教信徒の方による
キリスト教への誹謗中傷、イメージダウンを図った書き込みが
多いのかな?

16 :名無しさん@3周年:03/12/14 07:09
>>1
私は、神様とイエス・キリストを信仰しますが、キリスト教の教義は信仰していません。
教会組織が勝手に作ったもので、世界の真実とは関係ないから。
自分の中に入って、本心の奥にいる神様と出会うよう心がけてます。


日記、書き始めました。
「今日の気付き」
http://www4.diary.ne.jp/user/416931/

17 : ◆IbYG6dQTTc :03/12/14 14:24
>>10
異端です。

クリスチャンとは救いに選ばれた者であり、
時至ってイエスを主と告白し、救われ、新生した者であります。

クリスチャンは死後、パラダイスから天国へ、
ノン・クリスチャンは死後、ヨミから地獄へ行きます。
聖書は死後に他の場所があると言っておりません。


18 :The Westminster Confession  ウェストミンスター信仰告白:03/12/14 14:27
>>10 The Westminster Confession  ウェストミンスター信仰告白
Chapter 32 - Of the State of Man After Death, and of the Resurrection of the Dead
第32章 XXXII   -人間の死後の状態と、死人の復活
人のからだは、死後、(つくられた)ちりにかえり、朽ち果てる。※1 創世記3章19節 使徒行伝,使徒の働き13章36節
しかし、人の魂は(死ぬことも、眠ることも無く)死ぬことの無い性質を持っているゆえに、
直ちにそれを人に与えられた神に帰る。※2 ルカ23章43節 伝道者の書12章7節
(キリストによる)義人の魂は、完全に聖化(holiness)され、
最高の天に受け入れられ、
神の光と栄光を仰ぎ見ながら、
身体の完全な贖いの回復をまつ。※3 ヘブル12章23節、Uコリント5章1節、6章8節、ピリピ1章23節、
使徒行伝3章21節 エペソ4章10節 
悪人(すべてのノン・クリスチャン)の魂は、ハデスに投げ込まれ、
そこに、裁きを受ける大いなる日まで留め置かれ、
そこで苦しみと、徹底的な暗やみの中にあり続ける。  ※4  ルカ16章23節、24節、使徒行伝1章25節、
ユダ6章7節、Tペテロ3章19節
聖書は死後、再臨の時まで、これ以外の場所の存在を認めていない。

1. THE bodies of men, after death, return to dust, and see corruption;
but their souls (which neither die nor sleep), having an immortal subsistence,
immediately return to God who gave them.
The souls of the righteous, being then made perfect in holiness,
are received into the highest heavens,
where they behold the face of God in light and glory,
waiting for the full redemption of their bodies;
and the souls of the wicked are cast into hell,
where they remain in torments and utter darkness,
reserved to the judgment of the great day.
Besides these two places for souls separated from their bodies,
the Scripture acknowledgeth none.



19 :名無しさん@3周年:03/12/14 19:00
>>17-18
>>1はそんなこと聞いてんじゃねえんだよ。ちょっとは状況に応じたレスを
しろよ。それじゃ脊髄反応だろうが。

20 :名無しさん@3周年:03/12/14 19:03
ていうか、1さんもうでてこないのかな?おーい。

21 :名無しさん@3周年:03/12/14 19:04
自分の意志でイエスを受け入れた者は
義と見なされ救われます。

親がイエスを受け入れるなら親も救われます。
拒めば救われません。

22 : ◆IbYG6dQTTc :03/12/14 19:05
>>19
これを聞いているなら、

>>1
>>もし親にどれだけキリスト教を勧めても拒む場合はどうするのですか?

祈り続け、伝道し続ける、と答えるしかない。

親が滅んでも平気だと言うならどうかしている。



23 :名無しさん@3周年:03/12/14 19:06
11は八戸の変態
スケベ名無したんです。
マリヤの偶像やオシラサマを拝んでいる変態です。

24 :名無しさん@3周年:03/12/14 19:08
>>22
しかし、あなたの主張の論理的帰結は「親は滅ぶ」ということですよね?

25 :名無しさん@3周年:03/12/14 19:13
これがオシラサマの写真です
http://kzcori.com/kids/k22-3-9_001.htm

26 :名無しさん@3周年:03/12/14 20:22
詭弁かもしれないが・・・
イエス様を信じる者はイエス様の愛によって救済される
その他の神を信じる者はその他の神によって救済されると思う
だから自分の信じるものがそこにあるのなら
それは見えないなにかに導かれてるんだと思うだから
自分は自分の信じるものに親の事とか祈り・・・
そして大切にすれば良いと思う

ごめん少し支離滅裂だね反省


27 :名無しさん@3周年:03/12/14 22:06
おやは、もうひとりのおやとケコーンするためにクリスチャンをやめたのだろうか
じいさんばあさんおじさんいとこたちは日本基督教団である

28 :名無しさん@3周年:03/12/14 22:43
1はこのスレ見ているのだろうか?

29 : ◆IbYG6dQTTc :03/12/14 22:48
>>24
勝手に私の親を殺さないで下さい。

地上にあるうちは誰でも救われる可能性がある者として伝道します。


30 :名無しさん@3周年:03/12/15 00:27
>>29
では、地上にいなくなったら救われる可能性がない
→永遠の地獄行きって考えているのですか?

1はそのあたりを聞きたいのだと思う。

31 : ◆IbYG6dQTTc :03/12/15 00:30
>>30
聖書から導きだされる福音主義の教理でそうなる。
だから伝道しなければならない。
使徒行伝
16:29 看守はあかりを取り、駆け込んで来て、パウロとシラスとの前に震えながらひれ伏した。
16:30 そして、ふたりを外に連れ出して「先生がた。救われるためには、何をしなければなりませんか。」と言った。
16:31 ふたりは、「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。」と言った。
16:32 そして、彼とその家の者全部に主のことばを語った。
16:33 看守は、その夜、時を移さず、ふたりを引き取り、その打ち傷を洗った。そして、そのあとですぐ、彼とその家の者全部がバプテスマを受けた。
16:34 それから、ふたりをその家に案内して、食事のもてなしをし、全家族そろって神を信じたことを心から喜んだ。


32 :キリスト教は日本から出て行け:03/12/15 00:35
聖書の教え

他人をいじめてキリスト教を布教しよう

33 :名無しさん@3周年:03/12/16 20:40
阿弥陀如来もキリストも同じ唯一の神のこと。
だから、阿弥陀如来と思おうと、キリストと思おうと
救われるから安心しなさい。

34 :名無しさん@3周年:03/12/24 19:33
親がクリスチャンのクリスチャンというスレを捜していたんだが、
実におしいなぁ。

35 :名無しさん@3周年:03/12/24 19:37
>>1
親が正しい
悔い改めよ

36 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

37 :名無しさん@3周年:04/01/09 00:00
>>1 親が導かれるように毎日真剣にお祈りします。それしかないから。

38 :名無しさん@3周年:04/01/09 00:32
イエスを信じる者が救われるのではない。
御心を行う者が天の国に入れられるのだ。

なんていう聖句ありませんでしたっけ?

39 :名無しさん@3周年:04/01/09 00:34
私の考えとしては、
たまたまキリスト教の形に見えた救いに
あずかることができなかった人でも、
神の目から善とされた人なら救われるのでは、と。

40 :名無しさん@3周年:04/01/09 00:48
>>38
マタイ7:21
「わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、
ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。」

41 : ◆IbYG6dQTTc :04/01/09 05:30
>>39
神と人との中保者、仲介者はただイエス・キリストです。
この道、真理、いのちであられるイエス・キリスト通さないで,
イエス様を信じる信仰なしに救われることなどできません。

新改訳 ヨハネ 14:6
14:6 イエスは彼に言われた。
「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。
わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
TEV ヨハネ 14:6
14:6 Jesus answered him,
"I am the way, the truth, and the life;
no one goes to the Father except by me.

新改訳 テモテへの手紙第一
2:5 神は唯一です。また、神と人との間の仲介者も唯一であって、
それは人としてのキリスト・イエスです。

42 :名無しさん@3周年:04/01/09 09:14
ウチの叔母一家は一族の中で唯一のクリスチャンです(結婚相手の一族はクリ)
今では全員成人して一家全員がクリスチャンになったのですが、教育方針が
徹底していて信仰の自由を認めているとは言えない感じでした
今では敬虔な信仰者として各種の活動をしているようですが・・・

そんな叔母の入信を許した祖父母は偉かったんでしょうか?


43 : ◆IbYG6dQTTc :04/01/09 09:20
>>42
クリスチャンホームは子供に信仰を継承させる責任があります。
子供は神様から預かっているのであり、子供が主イエスから離れるなれば、
親は責任を問われることになるでしょう。


44 :名無しさん@3周年:04/01/09 09:26
>>43
そこまでの、責任は要求しないでしょう。
子供も一人の独立した人間なんだからね。
信仰を伝えてあげるのは、大切かも知れないけど
あとは、子供の自由意志ですよん。(・∀・)

45 :名無しさん@3周年:04/01/09 10:31
>>43
クリが増える訳ですね、でもそれって洗脳じゃないの?

46 :名無しさん@3周年:04/01/30 08:46
ウチは浄土宗だけどボクはクリですよ。でも親は知ってるし許してくれてますよ。聖職者のなかにも本人だけがクリって人もいるし。日本に住んでると必ず直面しますよ。

47 :名無しさん@3周年:04/02/21 16:31
ウチは真宗なんだけど、親より今通ってる教会の方が厳しくてダメだ。
長男なのに親の葬式も仏式できないなんて、洗礼を受けるのを躊躇してしまう。
カトリックに移ろうかな。

48 :名無しさん@3周年:04/02/26 11:06
葬儀は亡くなった方のためのものだから
仏教の葬儀も喪主も法事も問題ない
墓が寺にあっても教会で葬儀ミサ、追悼ミサはできるので
これも問題なし
仏壇も大切にしてます。
というのがカトリックや正教

49 :名無しさん@3周年:04/03/20 23:08
韓国の場合、儒教的習俗を温存しながら表向きの信仰として
キリスト教を取り入れているんですね。
お葬式のやり方なんかは全部儒教的なんです、習慣ということで。



50 :Web主教ペトロ:04/03/21 21:21
巡回中
神の恵みがありますように†

主教座聖堂はここ↓
http://etc.2ch.net/test/r.i/psy/1079455246/i

51 :名無しさん@3周年:04/03/22 00:41










>>1



いないみたいですね。









いないのか。








52 :名無しさん@3周年:04/04/16 00:44
ここにいます!あげ

53 :名無しさん@3周年:04/04/16 00:54
親がクリスチャンでない場合、
さらに親が洗礼に反対している場合は、

洗礼をうけるにあたって躊躇せざるを得ない。

54 :名無しさん@3周年:04/04/16 01:05
ユダヤ教は民族に真理を限り、
キリスト「教」はキリスト信者という言葉(発音という物理現象)
に真理を限った。

どちらも自らを神とする罪である。

55 :名無しさん@3周年:04/04/16 01:19
>>54
>真理を限り

真理を限るのは一種の選民思想ですな。
だからイスラエルもキリスト教原理主義
のブッシュも、迷わず人を虐殺できる。

56 : ◆IbYG6dQTTc :04/04/16 01:20
>>44-45
もちろん、聖霊様が働かなければクリスチャンになることは出来ない。
だから人為的なものではありません。

57 :名無しさん@3周年:04/04/16 01:28
>>55

真理は神様である聖霊です。

「風はその思いのままに吹き、あなたはその音を聞くが、それがどこから来てどこへ行くかを知らない。御霊によって生まれる者もみな、そのとおりです。」

真理を自分で限って閉じ込める者は最大の罪につながります。



58 :◆82SSORBSMo :04/04/16 04:00
こんなのを見付けました
http://www.kyotoiu.org/Japanese/NewEvents/JapanUnderACurse.HTM

日本は呪いの下にあるのでしょうか

皆さんもよくご承知の通り、日本はおそらく、世界でも最も難しく、
そして実りの少ない宣教地であるといえるでしょう

けれどもより根本的な理由があると考えられるために、
これを書いてみることにしました。
最近、私たちの教会に出席しているクリスチャンの幾人かと
カウンセリングをしていた中で、深く考えさせられるような現象に出会いました。
そのクリスチャンたちはクリスチャンとして勝利の生活を送ることに
非常な困難を覚えて、私の所にカウンセリングにやってきました。
ある人は自分の問題の一部は悪霊からの攻撃か、圧迫によるもの
ではないかと察していました(あるいは確信していました)。
カウンセリング中に直接対決のアプローチをとり、
主イエス・キリストの御名とその流された御血によって悪霊に
その名前と働きを現わすように命じた時、
その人の父方の十七世代前の先祖が踏み絵を踏んだ時に
その家系に入ったという悪霊に出くわしました。
カウンセリングをしていく中で、十七世紀に先祖のしたことのゆえに、
暗やみの力がその人の中に住まう権利を主張し、
多くの人々が苦しめられており、

59 :名無しさん@3周年:04/04/16 18:54
初めて来ました。
私もクリスチャンになりたい一人です。
近くに教会があり現在行くかどうか悩んでいます。
誰かれなく日曜学校や英会話も教えているらしく、広告を定期的に配っていて入って行きやすいかな、とは思っているのですが。
58さんの続きに割って入ってしまったようで申し訳ないです。


60 :名無しさん@3周年:04/04/16 19:56
>>59
英会話云々はモルモン教ではありませんか?
教会名は分かりますか?
>>58は程度の悪い荒らしですから気にしなくていいです。

61 :名無しさん@3周年:04/04/16 20:00
>>59
ちょっと待って。
ちゃんと主の導きによってクリスチャンになろうとしてるの?
枕もとにちゃんとイエスさん来た?教会に行けって言った?

自分の願望に従おうとしてるだけでないの?教義に共感しただけじゃない?
自分の望む神様が欲しいだけなら、止めたほうがいいよ。


62 :名無しさん@3周年:04/04/16 20:42
59のような発言は、大変親切な助言であると思う。

教義に共感したとか、ラクになりたい、という理由で
クリスチャンになろうとしたりすることは、
やめておいたほうがいいだろう。

>>57
真理は教会に閉じ込められていると思う。
洗礼を受けなければ正式なメンバーになれないし。


63 :名無しさん@3周年:04/04/16 21:03
逆に親がクリスチャンで、
子である俺は無理やり教会に連れて行かれて
嫌で嫌で仕方なかった。

何が嫌かって、根本的に馴染めないというか、
幼い頃から触れることで人生に生きるとか仰る方も
あるけど、22年目の今年も全く馴染まず。
礼拝中は爆睡するし爆酔した翌日に礼拝は出るわで
信者でもなんでもない。洗礼は受けたけどw強制的に

行かなくなった最近では、「来い」と親がうるさい。
でも行かない、二度と行かない。

64 :名無しさん@3周年:04/04/16 21:06
>>63
それも一つの決断だよねぇ。

親がクリスチャンで子がイヤで行かなくなる、っていう
パターンもけっこうたくさんありそうだ。

いろんな人の気持ちが聞けて面白いな。

65 :63:04/04/16 21:11
>>64
不思議なもんだ。幼い頃から毎日曜日は教会に通い、
礼拝するという習慣がつけられたにも関わらず、
全くと言っていいほど、俺には信仰が芽吹かなかった。
親が曰く「サタンが働いている」のだとw
息子に向かってそりゃないよ

66 :名無しさん@3周年:04/04/16 21:13
>>65
福音派か?

67 :63:04/04/16 21:19
>>66
正直、物心ついた頃から全く興味なかったので
自分の所属していた団体がいったいどういう位置付けなのか
等々は知らない。何派何派なんていう議論は俺の次元を越えてます。

一度、信仰生活がどうたらという話になったとき、
「?さぁ、そういうの興味ないんで」っていう俺の発言が大問題に。
19年目の夏だ。

68 :66:04/04/16 21:23
>>67
よくぞ言ったw

69 :63:04/04/16 21:31
>>68
誉められたことじゃないんだがw

これからクリスチャン道に入ろうという気骨ある人は
「求めて」いるのだから、そのありがたみが解るんだろうけど
最初から「与えられた」人ってのは、その魅力は一割も理解できない
モノだと思う。まして投げ与えてくれる人の手が臭かったら
ますます嫌いになるだろうし。

そういうわけで、親がクリスチャンじゃないクリスチャンのほうが
恵まれているのではないかと、俺は考えるわけであります。

70 :66:04/04/16 21:34
>>69
難しいところだな。

71 :とぼとぼロドリゲス ◆VeWTfCel3s :04/04/16 21:43
おおらかにいきましょ。

72 :62:04/04/16 22:05

 62ですが、59のような助言ではなく61の助言、に訂正。

73 :◆82SSORBSMo :04/04/16 22:09
こんなのを見付けました
http://www.kyotoiu.org/Japanese/NewEvents/JapanUnderACurse.HTM

日本は呪いの下にあるのでしょうか

皆さんもよくご承知の通り、日本はおそらく、世界でも最も難しく、
そして実りの少ない宣教地であるといえるでしょう

けれどもより根本的な理由があると考えられるために、
これを書いてみることにしました。
最近、私たちの教会に出席しているクリスチャンの幾人かと
カウンセリングをしていた中で、深く考えさせられるような現象に出会いました。
そのクリスチャンたちはクリスチャンとして勝利の生活を送ることに
非常な困難を覚えて、私の所にカウンセリングにやってきました。
ある人は自分の問題の一部は悪霊からの攻撃か、圧迫によるもの
ではないかと察していました(あるいは確信していました)。
カウンセリング中に直接対決のアプローチをとり、
主イエス・キリストの御名とその流された御血によって悪霊に
その名前と働きを現わすように命じた時、


74 :名無しさん@3周年:04/05/04 19:47
バテレン追放に一票

75 :名無しさん@3周年:04/05/04 19:58
>>69 の意見に賛成です。

76 :名無しさん@3周年:04/05/04 20:05
俺カトで自分で進んで洗礼を受けたけど、
あんまり親がどうこうとか突き詰めて考えなかったなあ。
親は親って感じで。

親も親で洗礼を受けるって言っても「ああそう」
って感じだったし。

77 :名無しさん@3周年:04/05/05 04:04
クリスチャンになりたいと、聖書を読もうとしても、なかなか買いづらいというか。
どっか有料でも無料でもネットで読めるところはないだろうか。

78 :名無しさん@3周年:04/05/05 05:44
ttp://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se307959.html
有料でダウンロードできる

ttp://www.kirisuto.info/
無料でというならここのオンライン聖書のカテゴリーを探してみよう



79 :名無しさん@3周年:04/05/05 11:40
両親も弟も日蓮宗をやめないA牧師は、二代目のN牧師よりはるかに魅力的だ。ヒゲだけは立派だなNよう

80 :名無しさん@3周年:04/05/21 00:57 ID:gUDnEYFe
  最近、ある女性から話を聞いた。彼女は両親がクリスチャンだが、多くのクリスチャン
ホームのように、子供のときから日曜日は決まって教会に連れて行かれる、ということは
全く無く、また家庭で聖書の話をされることも無く両親だけが教会に通いつづけていたという。
 なんだか、一筋縄ではいかないものだなあと、おもいました。ちなみに漏れは家族の中で
一人だけ信者です。

81 :名無しさん@3周年:04/05/21 01:00 ID:CTUTCLoC
>>80
そのご両親のような態度は、クリスチャンとしては相当の覚悟がいると思う。

82 : ◆IbYG6dQTTc :04/05/21 01:04 ID:z/O35/Fv
>>80
その両親は神に逆らい、子供を恵みから遠ざけると言う恐ろしい罪を犯しています。

83 :名無しさん@3周年:04/05/21 01:36 ID:U+PlFYXU
ボクん家も浄土宗だけどボクだけクリスチャン。あと、親はクリスチャンじゃないのに、自分だけクリスチャンになって尚且つ、神父や牧師などになった人っているのかな?

84 :名無しさん@3周年:04/05/21 01:38 ID:CTUTCLoC
>>83
大勢いると思われ。

85 :80:04/05/21 01:51 ID:gUDnEYFe
遅レス、スマソ。
あまり親しい人ではないので、突っ込んだ話は出来なかったが。
>>81
子供を、導くのにも相当な覚悟が要ると思われるが。もちろん主の導きなしには
できない。
>>82
もっと言い方無いのかねぇ。

漏れはそのご両親がどんな気持ちなのか知りたいと思った。

86 :名無しさん@3周年:04/05/21 01:55 ID:CTUTCLoC
>>85
そうだね。

87 :Kirklad ◆PQrs2OUULQ :04/05/21 17:08 ID:4fOAV2Pt
家は曹洞宗。毎月、寺から来る小冊子はなかなか面白かったものだ。

88 :名無しさん@3周年:04/05/22 03:51 ID:DHu2JD2m
実家も結婚した家族もクリスチャンじゃないけど、私は子供の頃から
クリスチャンになりたかった。でもひとり異端になるような気がして
言い出せなかった。ミッションスクール受験して10年過ごしました。

夫に言ってみたら「自分に一緒にクリスチャンになれ」と言われたら
断るけど、普通に法事とかにも出て、親戚付き合いにも支障がない
生活を送るなら、故人の自由だから全然構わない」との返事。

だけど入信すると言う事は、教会への奉仕の義務とか人間関係の発生
でもあるわけで(教会学校など通っていたから少しは知っている)。
なぜクリスチャンになりたいのと聞かれたら、一番心が休まるのが
キリスト教の聖堂の中だから、というような回答しかできない。
そんなんでいいのかな、とか、子供ができたらその子に自由に選ばせ
ようと思うけれど、どうしたらいいのかな、とか。

なんだかしがらみからのがれられないでいます。
どうなるかなんてわからないんだから行ってみてもいいはずなのにね。

89 :名無しさん@3周年:04/06/04 16:13 ID:R0I8Osea
私も家の中で自分一人がクリスチャンなんだけど
高校〜短大とミッションだったので両親は理解があると思う
でも親をキリスト教に導くまでの事は考えた事が無かった
最近私が結婚して、不仲の両親、同居なのに会話のない弟とで
母もさすがに自分の老い先に不安が募ってきたのか鬱気味になり始め、
これからどうなるんだろうと思ってた
1ヶ月前から母が教会に通い始めた
他人との接触も余り好きではないのに・・・
教会の事、献金の事、不思議に思ったことを電話で聞いてくる
20年前洗礼受けたときに、こんな時が来るとは思ってなかったyo
ホント、感謝です(^^)


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